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ジンベイザメツアー

セブ島に行くならallblueのジンベイザメツアーが絶対おすすめ!

セブ島で人気のジンベイザメツアー!格安で安全に楽しみたいならallblueがおすすめ

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ジンベイザメ

最初に・・・

フィリピン・セブ島の人気観光スポットといえば、セブ島の最南端付近にあるオスロブでの「ジンベイザメツアー」がとても有名です。ここでは99%の高確率で野生のジンベイザメに会えるスポットとして世界中から人気を集めています。
さらにセブ市内から日帰りで行ける距離なので、他の観光スポットと組み合わせて回るツアーもおすすめです!

オスロブでの過ごし方・行き方と注意点をご案内してきます!

ジンベイザメツアーとは?

ジンベイザメ,ジンベエザメ

ジンベイザメツアーとは、リゾート地であるフィリピン・セブ島の中にあるオスロブという場所で、世界で一番大きい魚ジンベイザメと一緒に泳ぐことが出来るツアーのことです。

セブで出来るとても人気で有名なアクティビティの一つで、ジンベイザメが食事している様子を間近で一緒に泳ぎながら見ることができます。

オスロブとはここにあります。


セブシティから車で約3時間、最南端へと130kmのところにある小さな港町です。
ジンベイザメと間近で泳げるとあって現地の人はもちろん、留学生や世界各国から観光客が集まりまり、一緒に記念撮影も楽しむことができます。

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しおりんぐ

ジンベイザメは世界最大の魚!大きいものでは8メートルほどもあるよ!


ジンベエザメ,ジンベイザメ

ジンベイザメって人を襲うの?

サメと言ったら「凶暴な魚」・「人を襲う」といったイメージありますよね!
でもジンベイザメは人を襲うことはほぼありません。

体長は7~最大20メートル・体重は最大35トンとも言われており、このサイズからは想像つかないほど温厚で、非常に臆病な性格なんです!

食べ物もプランクトンやオキアミと呼ばれる小さなエビを食べているので、サメ特有のギザギザした歯ではなく、人間の小指くらいの大きさが300~350本列になっていて、1.5mにもなる大きな口を横に広げて海水ごと飲みこんで食事をとっています。

ジンベイザメは99%の遭遇率で会えるの?

そうなんです!本当です!

小さな手漕ぎのボートでたった5分、体長と同じくらいの水深12mほどの場所まで行くとジンベイザメと一緒に泳ぐことができるんです。

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しおりんぐ

岸からとっても近いんです!!!

オスロブは餌となるプランクトンやオキアミ(小さなエビ)が非常に多い場所なので、天気のいい日は多い時で20頭のジンベイザメに会うことができます!

通常は数十メートル先も見える非常に透明度の高い海ですが、台風などよっぽどの悪天候の時は海が濁ってしまい綺麗に見ることができなく、ツアーが中止になることもあるようです。それでもこれだけ高い確率で会えるなんて凄いことですよね!

CAUTION

ただ注意点は「午前6時~9時」くらい到着の早い時間でないと、多くのジンベイザメに会うことができません。

ですのでセブ市内から早朝4,5時に出発必要があります。

ツアー会社はベストな時間で到着出来るようにお迎えに来てくれるので、待ち合わせ時間に寝坊することなく起きてくださいね!

 

オスロブでの3つの楽しみ方

ジンベイザメを見る方法は3つあります。

1.シュノーケル

大人気はなんといってもシュノーケル!ほとんどの方がシュノーケルアクティビティを楽しんでいます。

セブ島観光はジンベイザメツアーがおすすめ

セブ島観光はジンベイザメツアーがおすすめ

2.ダイビング

シュノーケルよりもっと長く深いところから観察したい方にはダイビングがおすすめです。

真下から見ることもできるので生態全体を観察することができます。

セブ島観光はダイビングの宝庫

セブ島観光はダイビングの宝庫

3.ボートからの鑑賞

泳げない・海に入りたくないけどジンベイザメを見たい・・・

大丈夫です!!シュノーケルの方と同じように船に乗り、ジンベイザメがいるスポットまで行って停泊してくれます。

 

元漁師スタッフが別のボートでゆっくり漕いでいき、ジンベイザメが追いかけて水面近くで餌を海水ごと飲みこんでいるので、船の上からでも見ることが出来るのです!

小さなお子様・高齢者の方にも家族みんなで楽しめます。

ジンベイザメと泳ぐ時の5つの注意点

1.日焼け止めを塗って海に入らない

フィリピンでは日本より紫外線がとても強く日焼け止めを塗るのは大事ですが、ジンベイザメはプランクトンや小さなエビを食べる時には海水ごと飲みこんでいるので、化学物質の入った日焼け止めは体に悪影響を与えることになります。

クラゲ対策にもなるので、ラッシュガードを着ることをオススメします。

2.ジンベイザメに触れない・乗らない

動物好きなら触ってみたい気持ちはすごくありますよね!

でも普段温厚で非常に臆病な性格なので、驚いて暴れてしまうことがあります。

3.最低4mの感覚を開けるようにする

写真撮影に夢中になると、とても近づいてしまっていることがあります。

またジンベイザメ側もエサを撒くボートを追いかけることに夢中で泳いでいるので、意図 して近づいてくることがあります。意識して離れるように注意してください。

ジンベイザメと女性

4.写真撮影はフラッシュ禁止

水中で素敵な写真を撮りたいですよね!

しかしフラッシュ撮影やライトもジンベイザメにとってはびっくりしてしまいます。海の中に入る前に、予めフラッシュのオフ設定をしてくださいね!

5.海に勢いよく飛び込まない

ボートから海へ入るときは、飛び込まず足からからゆっくりと入りましょう。
飛び込みの音もびっくりしてストレスになってしまいます。
なのでボートも手漕ぎで静かにゆっくりと行きます。

オスロブにはどうやって行くの?

早朝4,5時頃から滞在先のホテルや語学学校を出発する必要があるので、タクシーや高速バスなどの移動やツアー予約などを自力で参加するには「英語」と「セブアノ(現地語)」で交渉する必要があるのでとても大変です。それに現地人のみのツアーだと値段は安く抑えれますが、もちろん日本語は使えないですし、事前の説明がないまま突然追加料金の請求があったりなどのトラブルがよく起きているとか。

一方、日本人スタッフがいるツアー催行会社では、お一人様15,000円前後と決して安くはないのですが、出発から帰りまで安心しておもいっきり楽しめるので、海外でのアクティビティなら日本人スタッフのお店がオススメです。

 

海に囲まれてリゾート地であるセブにはいくつものツアー会社がありますが、その中でも安全に楽しめるオススメのお店を紹介いたします!

セブ島にある日本人経営のツアー会社

 

海に囲まれているセブ島。ダイビングショップは多数ありますが、全てのダイビングショップがジンベイザメツアーを催行しているわけではありません。また、催行しているダイビングショップでも、曜日が限定されていたり、値段が異常に高かったり、車代が別に当日請求される事も多くあります。

なのでお店選びはとても重要です。

オススメするのはall blue(オールブルー)

オールブルーは明瞭会計で後から追加で費用がかかったりもいたしません。

自社で集客しているので値段も安く提供されていて、さらに催行する曜日や早割などの割引クーポンを使うとさらに20%ほど安くなることもあります。

いくつかの島を巡るアイランドホッピングや、マリンスポーツとセットで組むだけで20%OFFになります。

 

HPでは期間限定で、お得な料金で案内しているようなので、オールブルーのウェブサイトをぜひチェックしてみてください!

オールブルー(allblue)ウェブサイトはこちら

 

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しおりんぐ

もちろん、ジンベイザメツアー以外もダイビングやアイランドホッピング、マリンスポーツまで行えるよ!

セブ島にあるマリン&スキューバショップオールブルー

allblueだけの充実した嬉しいサービス!!

セブシティのホテルも往復送迎が無料!

(セブシティの送迎は有料のツアーもありますが、オールブルーは無料です。

ホテルのロビーまでスタッフが迎えにきてくれます。)

日本人スタッフが必ずツアーに同行!

(他のショップは日本語が少し話せるフィリピン人がガイドとして同行するのが多いです。)

ジンベイザメ遭遇率99%!

(セブ島の天候が崩れにくいこともあり、ほぼ100%の確率でジンベイザメに会えます。)

お支払いはペソ・日本円・クレジットカードも対応!

(両替をされる場合は、日本の空港で両替するよりもマクタン・セブ国際空港がおすすめです。)

お得なクーポンもあり

クーポンは早割やジンベイザメツアーだけで使える曜日割など最大20%OFFにできます!

(all blueのウェブサイトにクーポン情報が載っています。隅々までチェックしましょう。)

オールブルーの予約方法

まず、下の3つのツアーの中から気に入ったツアーを選び、「ツアーを予約する」ボタンをクリック!

「ツアーを予約する!」をボタンを押すと、このような仮予約フォームに飛ぶので、

●名前

●メールアドレス

●ツアー

●参加希望日

●合計人数

●人数の内訳

を記入し、フォームを送信するだけ!

選べる3タイプのジンベイザメツアー

ジンベイザメツアー(カワサンの滝付き)2人様~OK【一番人気】

ジンベイザメウォッチング+カワサンの滝(お一人様9,000ペソ)

セブのカワサンの滝

カワサンの滝とはセブ最大の滝でセブ島に来たなら一度は行きたい有名観光スポット。
特徴的なのはエメラルドグリーンの美しい滝つぼ。日本でも、いやセブでも中々見ることができないほど透明度の高い水で見る人を魅了します。

ジンベイザメツアー(スミロン島付き)2人様~OK

ジンベイザメウォッチング+スミロン島+ツマログの滝(お一人様9,000ペソ)

海洋保護区スミロン島

 

ジンベイザメウォッチングの後、スミロン島でシュノーケリングをし、ツマログの滝へ行くプラン。

スミロン島とはセブの無数にある島の中でも人気の高い島
なぜなら、海洋保護区で透明度の高い海と白い砂浜を兼ね備えた南国らしいリゾートアイランドだからです。
シュノーケリングでも「ファインディング・ニモ」で有名なクマノミを始めたくさんの色鮮やかなお魚が見られたり楽しめること間違いなし!

ジンベイザメツアー(ツマログの滝付き)2人様~OK

ジンベイザメウォッチング+ツマログの滝(お一人様7,500ペソ)

セブ島のツマログの滝

ジンベイザメウォッチングの後、近くにあるツマログの滝へ行くプラン。
マイナスイオンたっぷりで癒されます!自然を感じてリラックス~

ジンベイザメツアーのタイムテーブル

05:00 出発(4:00-5:00お迎え)

送迎料金は無料

06:00 MACかジョリビーで立ち寄り朝食。

ジョリビーはフィリピンで一番人気のファーストフード。

07:30 オスロブ到着
07:40 ジンベエザメとスノーケル

上手に写真を撮るコツは、撮る側も撮られる側も思い切って潜ること。

08:40 ジンベイウォッチング終了、移動

約1時間の道のり。

09:40 カワサンの滝

加工しなくてもフォトジェニックな写真が撮れる!

11:00 カワサンの滝出発
11:30 近辺のレストランで昼食

帰りの車内は、ぐっすり寝られると思います。

17:00 ホテル着

※他のプランもほぼ同様のスケジュールとなります。

ジンベイザメ、オスロブ

ジンベイザメ、オスロブ

ジンベイザメツアーに参加する際の持ち物

●ツアー代金
●水着(ホテルで着ていこう!)
●タオル
●ラッシュガード(日焼け予防・クラゲに刺されにくい)
●日焼け止め(ただし、ジンベイザメ保護のため塗って海に入るのは禁止です)
●サンダル(脱げにくいものがおすすめ)
●水中カメラ
●朝食やランチに使う現金
●ポケットティッシュ(トイレ用)
●水中カメラ

※ツアーには、
行き帰りの送迎車代 ・ スノーケル用具 ・ ボート乗船 ・ 各エントランスfeeが含まれています。

オプションで水中カメラゴープロが1台1,000ペソ(約2,000円)で貸りられます。

swimwear

 

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しおりんぐ

サンダルは脱げやすいので、
かかとがしっかり止められるタイプがおすすめだよ!

上記の持ち物でも十分ですが、持ってくると便利なものをまとめました

●枕(長時間移動用)
●羽織るもの(車内が寒い時用に)
●酔い止め薬(車内・船用)

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しおりんぐ

車内での時間が長くなるので、快適に過ごせるグッズがあると便利だよ!

薬

実際にジンベイザメツアーに参加した方の口コミ

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hsakaiさん

世界中でこんな素敵な経験ができるとこってあるのでしょうか!!ジンベエザメと一緒に泳げるって誇張ではなく、本当に本当に一緒に泳げます。マジで驚きました。シュノーケルでも十分楽しめます。ネックは朝が超早いこと。私たちは430にホテルへ迎えに来てくれました。途中のジョリビーで朝食をとって現地へは3時間ほどかかります。ですが、いざ到着してジンベエと過ごすと、そんなこと忘れちゃいます!40分ほど海で戯れますが十分満喫できました。それからこのツアーの良いところは、日本人のスタッフさんが同行されるのですが、まだ若いのに礼儀正しく丁寧で誠実な方でした。勝手ながらマリン系はチャライ感じかなーと覚悟していたので驚きました。色々なツアーがありますが料金を含めて私はツアーがおすすめです。

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谷川美咲さん

ジンベエザメのウォッチングと
カワサンの滝に行くツアーに参加しました!
日本人スタッフさんが同行してくれました!!心強く、とても安心でした。
ジンベエザメは、沢山いて、びっくりするほど近くで泳いでいて感動しました。
カワサンの滝では、イカダに乗って滝に打たれるという貴重な体験が出来てほんとに楽しかったです☆
最高の思い出です!!
ありがとうございました!!

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渡辺なみさん

ジンベイザメのツアーに参加しました!
日本人のスタッフの方もいて安心して参加することができました♪
現地のスタッフの方もフレンドリーで日本語も話せるようで楽しかったです!
ジンベイザメはものすごく近くで一緒に泳げてすごい体験ができました♡!
カワサンの滝では、滝に打たれてきたのですが、思ってる以上に痛くてびっくり!(笑)
でも終わったあとはなんだかすっきりした気分!
ジンベイザメも滝も他では味わえないような貴重な体験ができて楽しかった!カメラを持っていったら、スタッフの方が沢山写真を撮ってくれました!ありがとうございました!( *´艸`)
またセブに行くことがあったらアクティビティをお願いしたいです♪

セブでコールセンター

番外編【更にセブを楽しむためのポイント】

●タクシーの利用方法

ホテル、空港から移動の際にタクシーを使うと思います!

安全やぼったくり予防の為に、できる限りホテルや空港で呼んでもらいましょう!スタッフがタクシーの番号や名前を控えてくれるので、安心です。

また、Grab(グラブ)というアプリも名前や評価が表示されるので安心です。初めに行先を指定できるので、英語で伝えなくても大丈夫!

●日本から持ってきたほうが良いもの

高級なホテルでも「化粧水」「乳液」「洗顔」などは無いところが多い(薬局でも売っていない)ので、必要な方は持ってきましょう!

スーツケースに入れておけば、空港の持ち物検査で引っかかることもありません。

セブ、服装

●セブ島土産のおすすめ

お土産は、ばらまき用としてド定番のドライマンゴーやマンゴー石鹸が良いと思います。

お土産屋さんよりもスーパーの方が安いことがあるので、近くにスーパーがあればそこで買いましょう!

また、セブではウクレレやギターの製造が盛んです。金額も安く、自分でペイントできたり、マンゴーの木やココナッツの実を使って作られたものなどここでしか手に入らないものもあります。

パパイヤソープ

●セブで使われている簡単なタガログ語

フィリピンではタガログ語が共通語で話されています。現地の言葉を知るのも海外旅行の楽しみですよね。

ありがとう→salamat po(サラマンッポ)

美味しい→Masarap( サラッ)

暑い→Mainit( イ二ッ)

綺麗、美しい→Maganda(マガンダ)

ハンサム、かっこいい→Guwapo(グァッポ)

allbluestaff

INFORMATION

ショップ名 allblue(オールブルー)
アクティビティー ジンベイザメツアー(カワサンの滝)
エリア オスロブ、カワサンの滝
食事 なし
時間 5時〜17時頃
予算 9,000ペソ
予約方法 ジンベイザメツアー(カワサンの滝)
対応言語 日本語、英語、フィリピン語
サイト http://all-blue-cebu.com/archives/tours/jinbei-shark
Facebook @allblue3peace
Twitter @all_blue_cebu #allbluecebu
Instagram @all_blue_cebu #allbluecebu
求人 ラインdeセブ島仕事探し探検隊

地図(Google Map)

ビスタマーリゾートの中にall blueのショップがあります。リゾートの中にはインフィニティプールもあり、アイランドホッピングの後やマリンスポーツの後などプールも使えます!



セブ島ライター募集

記事を書いた人の紹介

SHIORI✈️旅行中毒✈️セブ島留学コーディネーター 通称:しおりんぐ エベレストでは、ライターや翻訳などを担当!たまにYoutubeにも出演してます。 セブ歴4年です。セブ島で歯科矯正にチャレンジしたり、韓国語を学んでみたり、セブ島について女子目線でなんでもお答えします。 ●Instagram https://www.instagram.com/sioring/ ●Youtube https://www.youtube.com/sioring

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